スロット初心者向け

スロットで勝ちたい人向け!現行の6号機でも稼げるのか?について

こんにちは、タイジュです。

今回は現行の6号機についてです。

これからスロットで勝ちたいけど、

読者さん
読者さん
今の6号機って枚数規制があって
稼げないんじゃないの?

そう思った方も多いのではないのでしょうか?

確かに現在はホールに行ってもほとんどの台は
6号機になっていて、

少し前までメインで設置されていた、

アナザーゴッドハーデスやバジリスク絆など
5号機(旧基準機)の台はほとんど
見かけなくなりましたよね。

ですので今回は、

これからスロットで稼ぎたい人に向けて、
スロプロの僕がしっかり解説
していこうと思います。

とても参考になると思いますので
是非最後まで読んでみて下さい。

タイジュ
タイジュ
それでは早速いきましょう。

6号機は稼げるのか?について

まず、現行の6号機は稼げるのか?
という事についてですが、

もしかするとあなたの周りには、

「6号機は規制で全然出ないし、
今のスロットはもうダメだ!」

と言っている人もいるのではないでしょうか?

実際僕の周りにはいました。(笑)

でも安心して下さい。
6号機でもしっかり勝ち続ける事が
できます。

タイジュ
タイジュ
もちろん僕も6号機で勝ち続けて
います。

むしろ場合によっては6号機の方が、
「勝ちやすいんじゃないの?」
とも思っているくらいです。

とは言われても、
なかなか6号機で勝てるという
イメージができないかもしれないので、

なぜ僕が、
6号機でもしっかり勝ち続ける
事ができると言っているのか?

その理由についてしっかり解説していきます。

なぜ6号機でも勝ち続けられるのか?

次は僕が、
6号機でもスロットは勝てる!

むしろ場合によっては6号機の方が勝ちやすい!

そう言っている理由についてになります。

6号機でも勝てる理由について

まず、6号機でも勝てる理由についてですが、

それはシンプルに
今までホールに沢山設置されていた
5号機(旧基準機)も6号機も、
勝ち方は同じだからです。

スロットで勝つ為には、
高設定(設定が入ってる台)

天井・ゾーン(設定1でも勝てる区間)

この2つ
(期待値がプラスの台)
を狙っていくのですが、

6号でもこれを狙って勝つ事が
しっかりできます。
(天井も高設定もありますので。)

なので5号機で今まで本当に勝ってきた
スロプロは当然6号機でも勝つ事が
できているという事です。

スロッターさん
スロッターさん
でも6号機は枚数規制があるから
万枚とか出ないし
勝てる金額は減るんじゃないの?
タイジュ
タイジュ
今からしっかり解説していきますね。

6号機は勝てる金額が減るのか?について

しっかり6号機でも勝ち続けれることは可能ですが、

規制によって6号機は
機械割の上限が115%までと
なっています。

5号機だと119%の台が最大でした。

最大の機械割を比べると
勝てる金額は減ってしまう。

同じ設定6を回したとしても、
上限の機械割(出玉率)はどうしても
下がっているので、

勝てる金額は機械割115%以上の台と
比較すると確かに減ってしまいます。

ですがそれでも十分勝つ事は可能です。

機械割119%の台を1日で8000回転
回した時に、
平均90000円くらい勝つ事ができます。

機械割115%の場合だと
70000円くらいですね。

こうして見ると、
確かに勝てる平均金額は
減っているのですが、

しっかり勝つ事は可能ですよね?!

よってハイスペック機に関しては
規制によって勝てる金額が減って
しまうのは仕方がありませんが、

十分勝つ事はできるという事です。

ほとんどの台は
トータルで勝てる金額に差は無い。

先ほどは、5号機と6号機の
上限の機械割の機種を
比較していますが、

こういったハイスペック機
以外は6号機も、

今までと同じくらいの機械割
の台がほとんどですので、

実は勝てる金額は
変わらなかったりします(^-^)

例えば今ホールにある5号機だと、


こちらは黄門ちゃま喝の機械割になりますが、
設定6で113%になっています。


6号機のリゼロの機械割も同じ113%です。

こういった感じで、
ほとんどの6号機は今までの5号機と
機械割が変わらなかったりします。

6号機でも勝つ事ができれば、
トータルで同じくらい勝てるという事ですね(^-^)

一撃性は5号機に劣っているだけで、
6号機はその分安定した収支になりやすい
傾向にあります。

なぜ枚数規制があるのに5号機と
そんなに機械割が変わらないのか?

おそらくここまで読むと、
何で6号機は一撃で2400枚しか
出ないのに、

「万枚とか出る5号機とそんなに機械割が
変わらないの?」

そう思った方もいると思います。

その理由としては、
6号機は枚数上限がある分、

1000円で回せるゲーム数が多かったり、
天井までのゲーム数が短かかったり
するからなんです。

5号機は大勝ちしやすい分、
1000円で回せるゲーム数が少なかったり、
天井も深いゲーム数の台が多かったです。

簡単に言うと、
勝てる金額は5号機の方が多いのですが
6号機はその分負ける金額が少ないので、

同じ機械割の台を打った時にトータルでは、
「平均収支が同じくらいになる」という事です。

むしろ現在は6号機の方が勝ちやすい?

次は6号機が勝ちやすい理由について
解説していきます。

まずその理由としは、
全国的に6号機の方が
高設定が投入されやすいからです。

高設定が投入されやすい

その理由としては、
今後は今残っている5号機等は
なくなり、

「新基準機」の時代に本格的に
突入するからです。

そこでお店側には、
お客さんに良いイメージを
持って貰う為に

「高設定を使って出玉をアピール
してまた来てもらおう。」

という動きが少なからずあります。

お店側は規制によってお客さんが
来なくなると困りますからね。

(やる気のないお店は別ですが笑)

仕事終わりや夕方以降から
スロットを打つ人に相性が良い

もう1つの理由としては、

サラリーマンの方や
夕方以降からスロットを打つ人に

6号機は相性が良いという事です。

基本スロットで夕方以降から
勝って行こうと思うと、

「閉店時間を考慮して
立ち回っていく!」

というのが鉄則になります。

タイジュ
タイジュ
せっかく当たっているのに
閉店終了でメダルが取り切れ
ないとかなり損しますからね

実際にこういった事が起きると、
勝てると思って台を打ったのに

「実は勝てない台(期待値がマイナス)
を打ってしまっていた。」

なんてこともありますからね。

タイジュ
タイジュ
これは過去に何回も失敗した事が
あります。

よって夕方以降は

このようなことをできるだけ回避
できる時間から打っていく必要が
あります。

しかし、
6号機に関しては
枚数規制のおかげで

「今から打てば例え天井までいった
としても、
しっかり取り切れるな!」

と計算して打つ事ができます。

純増枚数が3枚くらいの6号機であれば、


天井到達から閉店終了まで

1時間ちょっとあれば
しっかり出玉を取り切る事が可能です。

純増8枚の機種(リゼロなど)

は閉店までAT当選してから

30分くらいあれば、
しっかり2400枚出すことが可能です。(^^

実際に僕は夕方以降の稼働が
多いので、

この方法で閉店時間が近くても
しっかり出玉を取り切る事ができています。

夕方以降でも、
出玉や期待値を欠損しないのは
6号機の一番のメリットかもしれませんね。

(流石に時間が遅すぎると取り切れませんが。)

最後に

ここまで読んでみて、

「これからスロットをはじめて
6号機で本当に勝てるかも!」

そう少しでも思ったのであれば、

確実にあなたは、
「スロットで勝つ事という目的に
近づくことができています(^-^)」

後は6号機以降だろうが、
確実に勝ち続ける事ができる

「勝てるスロットのノウハウ」
を学んでいく事で、

それを実現する事が可能です。(^^♪

これからも勝てる台はどんどん
出てくるので、

今のうちに「スロットで勝てる状態」
になっておくのがオススメですね。

実際に僕は6号機だけでも、
もうかなり稼ぐ事ができています。

スロットの勝ちについても
別の記事でしっかり解説していくので
是非参考にしてみてください。

 

スロットに関する悩みや、
アドバイスをして欲しい!といった
お声をたくさんいただいております。

そこで相談を希望される方のために
嬉しい特典付きLINE@
を作成しました。

もしも相談やアドバイスを
希望されるのでしたらまずは
LINE@にご登録ください。

なにか疑問に思うことなででも
気軽にご質問ください。^ ^

 

友だち追加

 

ご登録いただくと、
LINE@登録者限定ページにて、
ご案内をさせていただいています。

またLINE@では、
今後稼働に役立つ特典なども
随時配信する予定ですので、

この機会に是非ご登録ください。

登録がすぐにできるように
こちらのリンクを作成しました。

 

友だち追加

 

実際に僕がご相談を受けた方の感想を
載せています。

 

相談を受けた方の感想を見る

 

たくさんのご感想をいただいております
のでこちらも随時追加していきます。

このサイトや特典を通じて
少しでもあなたのお役に立てれば
とても嬉しく思います。

今後も有意義な情報発信を、
全力で行っていきますので
是非また当サイトを訪れてみてください。

このブログを書いているタイジュとは?

タイジュのプロフィール

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です